797 名前: 786 : 03/02/02 19:10
- リサイクルがまだ始まったばかりの頃
-
-
- ある小学生が理科の時間に先生から
- 「明日は電気の実験をするので、電気が良く通りそうなものを
- 持ってきてください」その子はファンタの缶にすることにした。
- その子は親に「純粋な金属の方が良く電気が通るよ」
- と言われ、紙やすりで表面を擦ることにした。
- しかし数十分たっても綺麗な銀色にならない
- むしろ赤色やアルファベットのようなものが
- 浮き出ている、不思議に思い親に見せると
-
- 「なんだこれは!今飲んでいるコーラにそっくりじゃないか!」
-
799 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/02/02 19:32
- >>797
- 缶を再製造するコストを省くため、出来合いの缶の上
- から別の飲料の製品名を印刷した薄いプラスチック板
- を巻きつけることはある。
- 売れると思って缶だけ大増産したけど大コケだった飲料
- の缶がそういう運命をたどることが多いらしい。
- 缶の上から再塗装というのはあまり聞いたことがないが、
- プラ板巻くのよりは手間がかからず効率がよいのでは。
- 「おおこの会社は省資源化(単にコストダウン?)につとめ
- ているのか」と好印象を受けたぞ。>プラ板巻きつけ
- (コカコーラ製品ではなかった)
- 驚くほどのことではない気が?
- というか、数十分もけずらなくても出てくるぞ>内側の塗装
-
|