303 名前: 好爺
地方へ単身赴任のお父さんが連日の心労でおかしかったが、それでも徹夜続きで仕事をしていた。
単身赴任用のアパートに帰ってきて風呂に入った。ふうとリラックスしたとたん
心臓麻痺でそのままポックリ亡くなってしまった。火のほうはそのままで発見されたのは2日後だった。
彼は風呂のなかでシチューのようになっていたという。



305 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・
>>303
裏モノJAPANの別冊で、それと同じ状態の風呂を発見直後に清掃した人の話が書いてあった。
湯は色と触感ともにシチューで、ところどころに内臓が浮いていたらしい。
だから死体は白骨になってる。もちろん臭いが物凄くて、嘔吐する警察関係者が多かったらしい。



306 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・
>>303
ogrishの最近の奴で人体スープの画像があったよ。
赤い巨大なフカヒレみたいになってた。