622 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/07 07:26
おばあさんが一人暮らしをしていて衰弱死しそうだった.そこへ茶色い
男が来て自分の糞を食えという.最初は嫌がっていたおばあさんだが,
ためしに食べてみたら,非常においしかった.すっかり直ったおばあさ
んが外に出てみると糞だと思っていたのは,おばあさんが大事に世話を
していた柿の実が熟れすぎて落ちたものだった.