65 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/04/07 20:34
p.482 The Witness' note

あるレイプ事件の裁判での出来事.被害者は証言中に泣き崩れ,「彼は,
彼は,私に,私に,言いました.ああ,これ以上言うことができません.
あまりにもひどい言葉なので.」裁判官は,「わかりました.それでは,
彼がなにをしろ,と命令したか,その言葉を紙に書いて,陪審員に見せ
なさい.」そこで彼女は,紙にその言葉を紙に書き,陪審員に渡しまし
た.陪審員は紙を回し読みしました.ちょうど,女性の陪審員が男性の
陪審員に渡そうとしたとき,男性の陪審員は眠っていました.女性の陪
審員は,男性の陪審員を起こし,紙を渡しました.その男性はたちまち
赤面し,紙をポケットにしまい,「わかりました.じゃあ,このあとホ
テルでゆっくり...」