368 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/10
母に聞いた話。

夜間に酔っぱらいが車を運転していて、窓から出していた腕が、他の車と接触事故を起こした時に取れてしまったそうだ。
本人は酔っていて、相手も暗かったせいで気付かなかったが、取れた腕が道路に落ちてたのが朝になって発見されたらしい。
しかもその後、腕の取れた当事者がどうなったのかは不明。

新聞に載っていた事件らしい。
しかも、現場は実家がある市内だそうだ。
首チョンパ話は時々見るけど、これはマジな事件なんだろうか。
でも、母が子供の時だということは、最低で30年ぐらい前の事件になるか。
実家は田舎で都市じゃないけど、これも都市伝説ですか。

370 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/11
>>368
お母さんと年が近いかも
私が聞いた話は、接触事故を起こしたあと現場に腕が落っこちていて、
ドライバーが呆然としてたら相手が戻ってきて一言。
「どこかに腕落ちてませんでしたか?」
って話です。


管理人:昔読んだ小説の記述に「酔っ払っていたのが原因で腕を切断してから気づかずに30キロトラックが走った。」と書いてありました。
泥酔や麻薬をしていると痛覚が鈍くなってしまうこともあるのでしょう。